- ・一方的に婚約を破棄された。
- ・内縁関係を解消された。
- ・配偶者の浮気が発覚し不倫相手に慰謝料請求したい。
- ・浮気が発覚し慰謝料請求されている。
- ・妊娠したと告げたら、交際相手と連絡が取れなくなった。
- ・交際相手の女性から妊娠したと告げられたが、本当に自分の子なのかわからず対応に困っている。
- ・既婚男性の子を妊娠し、認知や養育費の請求をしたい。
- ・交際相手にお金を貸したが返してくれない。
男女問題は個人的な問題であることから、ご自身で解決しようとする方はたくさんいらっしゃいます。 当事者間の話し合いで解決できれば良いのですが、感情のもつれからどうしても深刻化してしまうことが少なくありません。 当事務所では、友人や家族にも話しにくいようなデリケートなお悩みも、女性弁護士が丁寧にお話をお聞きしますので、安心してご相談ください。 皆さまのご事情やご意向をお伺いしたうえで、最善の方法をご提案します。
| 相談料(30分) | 5,500円 |
|---|---|
| 実費 | 裁判所に納付する収入印紙代、切手代、記録謄写料等 戸籍、住民票、不動産全部事項証明書等の取寄せ費用等は別途ご負担をお願いします。 |
| 日当・交通費 | ・出張を伴う場合は、別途日当、交通費をいただく場合があります。 ・離婚及び男女問題に関する調停、相続事件に関する調停または審判により裁判所への出頭が必要な場合については別途定めがございますので該当箇所(その他の費用)をご覧下さい。 |
慰謝料請求する側
| 着手金 | 報酬金 | |
|---|---|---|
| 交渉 | 22万円~ | 経済的利益の16.5% |
| 訴訟 | 33万円~ | 経済的利益の20% |
※離婚手続きと一緒にご依頼の場合、離婚手続きの報酬基準によりますので、別途費用は発生しません。
※経済的利益は、合意額または裁判手続きで決まった金額を基準とします。
※報酬金の下限は、交渉の場合は16万5000円、訴訟の場合は20万円となります。
慰謝料請求された側
| 着手金 | 報酬金 | |
|---|---|---|
| 交渉 | 22万円~ | 経済的利益の20% |
| 訴訟 | 28万6000円~ | 経済的利益の20% |
※離婚手続きと一緒にご依頼の場合、離婚手続きの報酬基準によりますので、別途費用は発生しません。
※経済的利益は、相手方請求額からの減額分を基準とします。
※報酬金の下限は、交渉の場合は20万円、訴訟の場合は20万円となります。
その他の費用
※調停で裁判所への出頭が必要な場合には、別途出廷日当が発生します。
